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10月のある日の新潟絵屋(W)
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音楽と絵2のつづき。
堀川久子 トリスタン・ホンジンガーのチェロと舞踏Duo の後半のセッションで公演を観に来たNoism の中野綾子が飛び入りで踊った。
(W)

NINA - 物質化する生け贄 (ver.black) 
■演出・振付/金森 穣
■出演/Noism0808(宮河愛一郎、高原伸子、山田勇気、藤井泉、中野綾子、青木枝美、櫛田祥光、真下恵、藤澤拓也)
■ゲストダンサー/永野亮彦
■音楽/トン・タッ・アン
■2008年11月14日(金)19:00〜・15日(土)17:00〜・16日(日)17:00〜
■公演会場:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
■一般 5,000円 / 学生 2,500円(全席指定・税込)発売中

Noism サポーターズHP
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# by niigata-eya | 2008-10-15 15:34 | 砂丘館
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10月のある日の新潟絵屋(W)
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砂丘館でのコンサート。チェンバロ(八百板正己)とバイオリン(加野晶子)のデュオ。
まっすぐな感じのバッハの演奏を喜多村さんの風景「能生」が静かに見つめていました。
(O)
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# by niigata-eya | 2008-10-13 21:08 | 砂丘館
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同じ喜多村展会場で。
トリスタン・ホンジンガーの夜気を吸い込んで流れるチェロの低音に誘われるように、風景画「佐渡」から柔らかな風が会場に流れてきました。
堀川久子のひそやかで、激しく、滑稽で、生き生きとした踊りも圧巻。
窓の外は虫の音を埋め込んだ秋の闇。
(O)
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# by niigata-eya | 2008-10-13 20:59 | 砂丘館