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▲「神鹿と木」28万円
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▲「一雨」25,000円
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▲「木の主」42,000円
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▲「一雲」40,000円
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▲「お弁当箱」にも雲が。(各16,000円)
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フジタヨウコさんは、坂爪勝幸さんの工房に入って20年だそうです。
絵屋での最初の個展が2005年
その頃から作り続け、たびたび登場してきた雲のモチーフ。
いろんな風にかたちが変わって、いまにつながってきました。
(I)
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by niigata-eya | 2015-07-22 16:01 | 今月の土壁
7/12-20
土壁の前には、陶で作られた明かりの作品を。
時計の音が聞こえている。
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「作品」という作品。
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流線型のいきものを思わせる。
陶であって、石のような、くじらのような。
角度や見る高さ、距離で想像がいろいろにめぐる。
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香呂、花器、キャンドルホルダーなど。

土壁の前は、あかりのほかに、花器があり、食卓をイメージする一角も。

作家在廊日:7/18.19.20

(I)
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by niigata-eya | 2015-07-17 17:24 | 今月の土壁
このたび、新潟出身の画家・蓮池ももさんの個展をお手伝いしました。

7/11〜22
ギャラリ―島田

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新潟で、初めて個展を開いたのが2006年
その頃に制作されたものから最近作まで、セレクトして展示しました。
▼中央の黄色が印象的な作品は「山脈」(2011年/23,100円)。
ほかに「赤」「青」の時代がありました。その後、単色へ。
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2012年、砂丘館で、それまでに蓮池さんが歩いた道をたどるように、展覧会を開催しました。
それからの今回。
新潟絵屋や砂丘館とは異なる趣きのギャラリ―島田さんで、作品は酸素充分な感じ。
とてもいい感じで置かれています。
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▲7/11ギャラリートーク 左・島田誠さん 右・蓮池ももさん 
バックは、最新作の「島」シリーズ(2014年/27,400円〜)。
4月に新潟絵屋で個展を開催していただいた石井一男さんも足を運んでくださったそうで、うれしいです。
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神戸へ、新潟産の蓮池ももグッズも渡っていきました。
数日後、わたしも神戸へ行って参ります。
なぜこのように、まだ神戸へ行ってもいないわたしがレポートが書けるかというと、スーパーサポーターがいるからなのです。
(I)

写真・会田法行
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▲「穴」(2015年 アクリル/キャンバス 30,000円)
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左から▲「Aquarius」「魚」「牡羊」
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▲「女」64,000円
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「神の犬」たちは、昨年12月に描かれたシリーズです。
墨/和紙 28,000円〜
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▲左「望」(67×101cm 80,000円) 右は「神の犬」たち
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▲「心の父」(2014年 墨/和紙 42,000円)

7/2-10マデ

しんぞうさんの、あやしいシールも入荷しております。
新作のシールに「神の犬」がいました。
犬がどんどん増えています。
(I)
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by niigata-eya | 2015-07-08 15:11 | 今月の土壁