2017年 03月 03日 ( 2 )

3/2-10
新潟絵屋は油彩を中心に、水彩と銅版画も数点。
お部屋に飾れるサイズの絵をセレクトしています。
会場のようすをぐるり。
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新潟絵屋「塩﨑貞夫展」が、3/2からスタートしました。
砂丘館と同時期開催です。
◎3/4ギャラリートーク
塩﨑さんは、3年前に80歳でお亡くなりになり、もう会うことはできません。
絵は画家よりも長生きです。
塩﨑がすきだったというフォーレの「レクイエム」を絵と聴いていると、絵の中をさすらう心地がします。

砂丘館へもぜひ足をお運びください。
(I)
新潟日報朝刊 2017.3.1
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三月一日、新潟絵屋の庭に三つ編み観音が帰ってきました。
砂丘館の特別展示「越境する職人展」をきっかけにお出かけして、約九ヶ月間、季節ごとに移り変わる広いお庭に佇み、目を閉じて過ごしてきました。
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猫の額のような新潟絵屋の小さな庭ですが、石彫の周りは、これからすこしずつ緑が萌えてきます。
(I)



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