2017.6③渡邉和也展

6/22-30
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銅。
自然光が注ぐ空間にしました。
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日が長くなりました。
閉店してからゆっくり暮れていくさまも美しかったです。
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よるは、上大川前通を車が通ると、縦縞が空間を走りました。
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6/23.30 夜間営業。
どちらも、夜風がここちよい日でした。
作家とお客様の交流の機会に。
外から見える絵屋がきれいでぱちり。
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夜間営業では、差し入れのお酒を鍛工舎さんの器でたのしみました。
会期中は冷やしたオレンジピールフレーバーの紅茶をおもてなしでお出ししていましたが、器のよさに美味しさが増し好評でした。いりこは広島県呉市音戸からの差し入れ。
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渡邉和也さんとは、会期中に、鎚起銅器の職人であり作家でもあることの難しさや、こだわり、2015年の新潟絵屋での個展の振り返りや、ギャラリー炎舎さんとのエピソードなどをお話ししました。会期中には、うれしいニュースも公表されました!(I)


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by niigata-eya | 2017-07-02 18:00 | 今月の土壁