十二 

毎月届いた12点と、連載の間に新潟には届かなかった、けれど華雪さんの手元に残っていった書。
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「一帰何処」
「あかるみ」   「日」   「入口」
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「舟」
「こころ」  「雪」  「貌」 「顔」
「狼」
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「愛」
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「はなす」「あい うえ お」「わたし」「眠」「いまいる」「女」
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「反」「花」 「ほんとう」 「劇」
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「キラキラヒカル」(入沢康夫/詩)
「手」 「きづく」
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「野」(カウンターの前)  「花放」(カウンターの背後)
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「華」
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「反」のキャプションには「崖をのぼっていく形」とあった。
華雪さんが重なった。
(I)
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